パチスロのこと

パチンコやスロットをやめた人のキッカケは何?辞めた方法が知りたい!

どうも、スロべぇです。

 

今回は、過去にパチンコやスロットが大好きで打っていた人たちが、現在はパチンコやスロットから足を洗って辞めることができた方法について、WEB上で100人にアンケートを取って調査してみました。

 

アンケートに答えてくれた方達はもう打つのを辞めたわけですが、そう思ったキッカケについても気になったので合わせて調査しましたよ。

 

もしかしたら、そんなことでスロットやめようと思ったの?

そんなことじゃ辞めれないよ!

 

って思うこともあるかも知れませんが、感じ方や考え方は人それぞれなんだと思って素直になって見てもらえればと思います。

もしかすると、同世代の意見に共感する部分もあるかも知れませんね。

 

では、性別や世代、ギャンブルが大好きだった当時の仕事(職業・職種)についても記載していますので、見ていきましょう!

 

パチンコやパチスロをやめたキッカケと方法(20代男性)

当時の職種 パチンコやパチンコを辞めたキッカケと方法(20代男性)
金融業 こどもが生まれたことをきっかけ忙しくなり自然といかなくなりました。またパチンコ・パチスロともに爆発力がなくなり負ける時は結構負けるのに、勝つときはちょい勝ちとまりで魅力が感じられなくなったのもやめるきっかけの一つになりました。
学生 負けてお金が底をつくことが多く、メンタルがやられる
投資が毎回違い、どんどん投資が大きくなって、取り返しがつかないようになり、お金を借りたりすることが増えたので、人間関係が崩れるのが怖くて、やめました。
やめてからは、お金の貸し借りがなくなり良い関係になりました
学生 ・ほんの短い期間だけパチンコをやっていたが、株を始めると同時に時間とお金がもったいないと思うようになりパチンコ店に入る事すら無くなった。
・音楽や光の演出による所謂「脳内麻薬」が恋しくなる時もあったが、同時期にやっていたPCオンラインゲームでも代替できたようで、サッパリ辞められた。
学生 資金調達という考えが甘く、元金の使い道が別にあったのもつかの間。倍にして増やそうとスロットをしに行っていたが、素人目線だと全然月の勝率が上がらず、プラスマイナスゼロの状況だったので、元金とは別にお金が貯まるまでやめようと考えて、今現在ではやりたいどころかスロットに目が光らなくなった。
学生 全く勝てない中、1時間ほどで1万円単位でお金がなくなることがいかに無駄なことだと気づいたから。
その上もともと株式投資をしており、そちらに資金を回した方がたとえ減益に繋がっても運任せでない分後悔することがないから。
建設業 パチンコで借金を作ってしまい生活が回らなくなり、これでは人生終わってしまうと思い債務整理をして人生やり直そうと止める決心をしました。
止めた方法は、仕事に没頭して別の趣味を作ったり、暇な時間を極力作らない。パチンコという存在を忘れることです。
会社員 投資を始めるようになったのをキッカケに辞めました。
それまでパチンコの勝ち負けに一喜一憂しながら収支をしてはマイナスという感じでしたが、会社の同僚から投資を進められ、長期的には資産形成をしながらギャンブル的な嗜好性も満たせるということに気づき、投資にシフトしました。
証券会社 約10年前の18歳からスロットを、打ち始めていました。娯楽として考え、勝ち負けにはあまりこだわっていませんでした。
スロットが楽しめたのは5.5号機まででした。有利区間や一撃の出玉制限などの規制が入ったことで、面白みがなくなったため、スロットをやめました。
学生 当時付き合っていた彼女の影響でパチンコを始め、一緒に熱中していたが、失恋をきっかけに辞めることになった。パチンコに行くこと自体が恋人との日々を思い出す行為であり、辛かったので。それ以来、一度も行っていない。
大学生 スマートフォンの家計簿アプリのインストールがきっかけです。試しにスマートフォンの家計簿アプリでパチンコの支出金と収入を計算したら、支出の3割くらいしかを金が戻っていないことがわかりました。明らかに損しかしていないので一気に目が覚めました。
自営業 付き合っていた彼女に自分がパチンコ・パチスロをやっていることをずっと隠していたが、バレてしまって、やめないと別れると言われたのがキッカケ。彼女と別れることは、パチンコ・パチスロをやめることよりも辛いと思ったので、すんなりやめられた。
学生 学生時代につるんでいた友人が好きだったのでなんとなく一緒にやっていただけでしたので、当時はたまにひとりで打つこともありましたが、大学を卒業してからは、自然と行かなくなりました。特に頑張って辞めた、というわけではないので方法はありません。

 

パチンコやパチスロをやめたキッカケと方法(20代女性)

当時の職種 パチンコやパチンコを辞めたキッカケと方法(20代女性)
人材会社 お金が稼ぐことができなくなったから、辞めました。
そして転職してから時間がなくなり、行かなくなりました。そしてお金が減らなくなったのでよかったです。
依存性があるわけではないので簡単に辞めれました。逆に言うと暇だったから行っていたのかなって思いました。
フリーター ストレス発散のためにやっていたのが一番大きいです。
また、きちんと就職して遊ぶ時間がなくなったこと、しっかり働いて稼いだお金を消費するのがおっくうになったこと、趣味を見つけたことなども辞める理由になりました。
自動車整備士 昔は仕事帰りにパチ屋に寄って閉店まで打って帰るの繰り返しで結婚してからも旦那と2人でパチンコに行くことがしょっちゅうあったけど、妊娠が分かってからはパチンコで無駄に負けるぐらいなら子供のためにお金を使おうと思うようになり気づいたら行かなくなっていました。
学生 パチンコがやめられず彼氏に振られ、その後も全く勝てなくて自分は何をしているんだと孤独を感じたから。彼氏を見返すためパチンコをやめて、その分のお金を自分の美容にかけるようにしたら、すぐ新しい彼氏ができたので、それ以来やめました。
会社員 実家住まいから一人暮らしに変わって自由に使えるお金が少なくなってしまいお金に余裕が無くなってしまったことと、仕事が忙しくなかなか行ける機会が無くなってしまったのでだんだんとパチンコに行く生活からかけ離れてしまった。
サービス 全然勝てない日が続いて、だんだんモチベーションが上がらなくなったのがきっかけで、あまりパチンコのことを考えなくなりました。
以前は長時間入り浸っていたので、その時間を運動や買い物などほかのことに使うことで、パチンコに行く時間を作らないようにしていました。
パート 旦那と週末2人で行ったり、仕事が休みの日に天井狙いですが、たまに1人で打つのが趣味でしたが妊娠を機に辞める事にしました。副流煙も吸う事はありませんし、ベビー用品の資金の貯金も出来たと思うので良かったと思います。
キャバ嬢 パチンコに通っていた時は多い時で週5日ほど行っていました。
月、30万ほど負けるときも平気でありました。
そんな生活を4年ほど続けましたが、行き過ぎたのかやりたい台がなくなり頻度がとても減りました。
これはいい機会だ!と思い、旦那と一緒に禁パチを始めました。
3ヶ月ほどパチンコから離れるようになったら自然と行きたいとも思わず、気付いたら辞めれていました。
そのあと何回か行ったのですが、今までは一日5万以上負けることなど普通だったのですが、1万円の投資で飽き、お金の無駄だと思い行かなくなりました。
今までパチンコに使っていたお金を貯金に回したら思った以上に貯まり、現在完全に辞めてからは、あの時の負け額勿体無かったなと思っています。
フリーター ・彼氏との結婚を意識し始めたとき、パチンコ・スロットに費やしていたお金は貯金にまわすようにした。
・時間が余って暇なときは家事に全力を注いだ。(主に料理)
・毎日自炊をするようになったので健康面、経済面共に良くなった。
専業主婦 旦那と二人で休みの度に1日中パチスロをしていましたが、子供の妊娠出産をきっかけにやめました。妊娠中は副流煙が悪いことをわかっているのに我慢できずにパチ屋に通ってましたが、出産してからは旦那とお互いに子供を優先する生活にしようと決意して今は子育てに夢中です。
サービス業界 仕事のストレス解消で良くパチンコ屋さんにいっていましたがなかなか勝てない日々が続いていていつも月末にはお金がなくなり辛い思いをしていましたが私なりに考えてパチンコはやらないと決めてからはまったくやらなくなりました。
サービス業 別の趣味を見つけた。
例として上げるのはスマホのオンラインゲーム。
課金などあっても負けるときよりは少ないし、加減すれば課金しすぎたーということもないし大幅に別にお金を回せるようになった。
やめて本当によかった

 

パチンコやパチスロをやめたキッカケと方法(30代男性)

当時の職種 パチンコやパチンコを辞めたキッカケと方法(30代男性)
自営業(飲食店) 勝つとその旨味を感じてしまい、次も勝てるだろうという意識でパチンコに行ってしまい、負けたとしても次で取り返すという意識が高まり、結局負けのスパイラルにはまっていることに気づいたため、これ以上は止めようと思った。ギャンブルは好きであるため、パチンコはせず、スポーツ観戦の感覚で見られる競馬をするようにし、負けても1,000円、買ったら2,000円?3,000円位の勝負でとどめるようにしている。
サービス業 きっかけは子どもが生まれた事です。
そもそも、ヘビーなパチンカーではなかったですが、週一は必ず行っていました。子どもが生まれ、子どもと過ごす時間と、身銭を切ってお金を浪費している時間を比べました。すると、買った時はまだ良いですが、負けた時には、子どもと過ごす時間もお金も費やす事になるので、それ以上続ける気にはならなかったです。
小売業の本部職員 独身時代は自分の給料は自由に使えたが、結婚して子どもができ、お小遣い制となってからは自由に使えるお金が減り、勝てば遊べるが負けると同僚と飲みに行くことも我慢しなければならなくなり、交友関係にも支障が出てきそうになったため。
小売業 バジリスク絆の設定6を開店から閉店まで打って4万負けたのが1番のきっかけになりました。
また、パチンコ系ユーチューバーさんの実戦動画がマンネリ化してきて、パチンコ全般がつまらないと感じるようになり辞めようと思うようになり自然と打ちにいかなくなりました。
製造業 よく行っていた近所のパチンコ店が閉店することになり、自然と回数は減りました。
少し離れたパチンコ店にも何度か行きましたが、アホみたいに負け、キッパリやめる良いタイミングだと思い、それ以来1度も行っていません。
林業 ・パチンコで友達から借金をしようとした時に、本気で怒られたことがキッカケ。
それからは、PS2ゲームのパチンコを代わりにやるようになった。
ゲームをする時に、貯金箱へ1,000円入れることで、1ヶ月にどれだけ無駄遣いしていたかを実験。
以降は、パチンコ=貯金額を増やすものになった。
会社員 家庭をもちながら、スロットが大好きで続けていました。しかし、子供の成長とともにやめるようにしました。
私の場合、一気にやめることはしませんでしたが、行きたくなったら、自分に言い聞かせとめていました。
これを繰り返すことで完全にやめることができました。
営業職 4号機から5号機にスロット業界の規制が厳しくなり投資スピードは変わらないのに出玉スピードは3分の1以下くらいになりました。5号機を打ってはみましたが、4号機の出玉スピードを知っている人間からするとなんとなく打つ気がしなくなり、自然とパチンコ屋さんに行くことがなくなりました。パチンコ屋に行かなくなったことで金銭感覚が麻痺していたことを実感しました。
フリーター パチスロで枚数がでなくなり、勝てる可能性がとても低くなってきたし、売っていてもつまらなくなってきたから。後、趣味と実益をかねている事がとても忙しくなってきていて、パチスロを、打っている時間がもったいなく感じてきた事、パチスロを打つ時間で体を休めた方が良いと思って。
会社員 家庭をもちながら、スロットを続けていました。
子供が大きくなるに連れて、回数を少なくするようにしました。
急にやめたわけではなく、行きたくなったら、自分に言い聞かせ回数を減らしました。
これ続けて行くことで辞めました。
建築業です。 すごく昔から勝っていたけど時代とともに台の性能が悪くなってぜんぜん勝てなくなってきたので辞める方向になりました。パチンコでお金を使うなら物を買った方が絶対お得に感じるのでそっちの方にお金を使うようになりました。
医薬品製造 3か月間収支をつけて自身がどれだけのお金を使い、どれだけの時間を無駄にしたかをまとめ収支はマイナスになり、多大な時間を浪費していることに気づくことができた。今でも時間が空いた時などは非常に行きたくなる衝動に駆られるが、冷静になり振り返ることで今でもやめることができている。
運送業 パチンコもパチスロも規制が入り、出玉と投資のバランスが崩壊し、もはや1日遊戯する事さえ不可能ではないかと思ったからです。パチンコパチスロの資金を公営ギャンブルの方へ回してチマチマ遊ぶ方向へシフトしました。これが成功しパチンコ屋には入らなくなりました。
建築業 パチンコでお金を使って勝ったり負けたりするよりも副業の方が安定して収入が得られるのでとてもいいと思いました。人に聞くとパチンコは絶対勝てないとかなんか遠隔してるとか言われるのでそんなところには行くのはよくないと思いました。
医薬品関係 3か月間収支・時間をつけて、自身がどれだけお金使ったか設けたか。どれだけの時間を費やしたかを実施した。結果としては収支はマイナスとなり、多大な時間を費やしていたことに気づくことができた。今でも空いた時間ができるとパチンコに行きたくなる衝動に駆られるときがあるが、収支表を思い出すことでこれ以上無駄な時間とお金を費やさない!!と踏みとどまりやめることができている。
販売業 結婚をして行く回数がすくなくなり、元々ほぼ毎日行っていたが徐々に行く回数も減ったのですが、そのほかにも別の趣味を見つけてそちらの方に時間をかけているうちにいつのまにか何ヶ月も行かなくなり現在に至ります。
医療 4号機の沖スロでだいぶ勝てていたのですが、5号機に移行後行きつけのお店で設定が全く入らなくなり、低貸しで遊ぶようになったのですが子どもが生まれて3歳頃になったくらいにお店に行く時間を作れなくなったのでやめれました。
製造業 結局パチンコって使う金額に対しての戻りが少なすぎる点。後は出玉が少ないのも原因。
パチスロに関してもだいだいは同じですが、Aタイプの機種がなんだかんだで一番安定して勝つことができたと思います。
今の機種は運の要素が強すぎますね、、、
フリーター 彼女の妊娠です。独身時代は暇な時間があるとパチンコ屋に行っていました。そんな自分にはお金がありませんでした。なので就職して仕事と子供の世話の手伝いとお金の余裕も時間もありません。一番の方法はギャンブルよりも大切なものを作るです。
Webライター パチンコをやっていたのですが辞めた理由として、出玉制御と顔認証の問題で辞めました。出玉制御と顔認証によって、どのお店もパチンコが確率通りに当たらないので、このままでは勝利することができないと思い、辞めました。
またパチンコ店の不正がインターネットで調べれば調べるほど出てくるので、不正業界として見切りを付けました。
会社員営業職 貯金も0に近くなるまで没頭し、休みの日には必ず通う日が続いた。結婚を決めた恋人との出会いが僕の中で何かを変えて、少しずつ通う日が減ってきた。
また、タバコ嫌いであった僕は服にニオイがつくのがだんだんいやになり、それも止めるキッカケとなった。
薬剤師 基本的にもう勝てないと判断したため。1万円以上使うと最近はなかなか回収できません。とういうことはやる意味がありません。完全にお金をどぶに捨てに行くようなものです。たまに1000円とか2000円で当たって3万円くらい勝つラッキーパンチは狙う意味は全くありませんのでもうやることはありません。
自動車会社の会社員 FXに手を出してみたら思った以上に面白くハマってしまいました。次第に、パチンコ屋への足が遠のき、気がついたら辞めてました。パチンコ屋へ行くのは習慣だったようで、行かない習慣た身につくと、わざわざ行こうとは思わなくなりました。FXでは損もしてますが、程良く楽しめてます。
フリーター 釘があまりあかなくなってしまい、たまたま上ムラで千円25回転ぐらいで回すだけで店員が張りつきにきたり、セミプロ以上の勝っている人に厳しくなった。プロも出禁にされたり、店側に体力がなくなってしまい、パチンコに見切りをつけた。
サービス 結婚して子どもが出来た。
当たり前だと思うのですが、パチンコより子どもの世話や妻との会話の方が楽しくて、パチンコに時間を使うのがバカらしくなった。
金銭面よりも時間的な事が理由としては大きいのが、辞められた最大の理由だと思います。
今はパチンコ関連に意識が向く事はいっさいありません。

 

パチンコやパチスロをやめたキッカケと方法(30代女性)

当時の職種 パチンコやパチンコを辞めたキッカケと方法(30代女性)
派遣社員 派遣社員として専業主婦から社会復帰をして、仕事の休みの日に息抜きとしてパチンコに行っていましたが、4人目を妊娠して、専業主婦に戻り、妊婦検診でもそれなりに出費はありますし、今回は薬を服用しての妊娠なので、今まで以上に出費もあるのでパチンコを辞めました。
パソコンインストラクター 転職活動後、収入が三分の一に激減。パチンコをするお金すらありませんでした。それでも最初は1円パチンコで少しでも遊べれば・・・千円でもプラスになれば・・・という気持ちでした。転職前はパチンコ店のアルバイトでした。その当時、パチンコは長い目で見ると必ず負ける仕組みになっている、そうしないと自分たちは食べていけないといわれたのを思い出して、勝つ確率よりも負ける確率のほうが断然高いという事に気が付き、やめました。
介護士 仕事が休みの日に暇つぶしにやるくらいだったが、両親が突然離婚し、理由が父親の借金だった。原因は、パチンコにのめり込んだことで、かなりの金額だったので、その事に、ドン引きしました。その娘かと思うと、未来にそうなってしまったら怖いと思った。
土木関係事務職 負けたら負けた分を取り返しに行こう、勝ったらもっと増やしに行こう、で結局マイナスになりスロットも6号機パチンコも設定付きなどよく分からなくなってきて、それもあってかまったく勝てなくなり、行ってもつまらなく自分の趣味を見付ける為に色々な習い事の無料体験に通いその中で一番楽しかった事に日々打ち込んでみたらサクッとパチンコスロットもやめらた。今では行きたいとも思わないしパチンコに使っていた時間が勿体ないと思えるようになった。
専業主婦 専業主婦で自分が自由に使える金額があまりない中で欲しいもの我慢してパチンコ屋に行っていたけど、勝つ金額より負ける金額の方が増えてきたときにそのお金で子供のために使ったり自分の欲しいものを買ったほうがいいと思うようになったから。
保育士職 ただでさえ給与が少ない職種で、給与を増やしたいが為に仕事後パチスロに行っていたが、スロットも出玉保証制度がらなくなり、閉店時間も早まったことと、結婚を控えていた中で相手が全くギャンブルをしない人だったので辞めた。
主婦兼アルバイト これといったきっかけがあったわけではありませんが、旦那と二人でパチンコを打っている最中に急に「なんか生産性のない過ごし方だなぁ…」と馬鹿らしく思えたのでその日以来旦那に誘われても行かなくなりました。その日パチンコに行くことを楽しみにしていたし、負けていたわけでもなくむしろ勝っていた方だったのですが、熱しやすく冷めやすい性格なので突然飽きたのだと思います。
フリーター 元々はじめたきっかけは同棲していた彼が好きではじめました。ビギナーズラックなのか勝った経験は幾度かありましたが別れる事と就職も決まった為、お金を大事にしようと思いパチンコの事を考える事をやめたらあっさりとやめる事ができました。
会社員 結婚、妊娠を機に貯蓄が必要と感じ 主人と相談してやめました。
またし 仕事も営業から 内勤に転職したため、自由にパチンコやスロットに行ける時間がなくなったため、努力して辞める必要なく自然と足が遠のきました。
ITエンジニア 入社した会社の業務が忙しく、時間が取れなくなりました。
また、お金が無駄であること、朝鮮系の不明瞭な資金源となっている可能性があることを知り、拉致問題が大きく取り上げられるなか、自然とパチンコ店に足が向かなくなりました。
サービス業 親や兄弟がやるので3回くらいやってみましたが、あの音がダメなのと大きく負けることもあるみたいなので負けたことは無かったですが楽しいと思えず、パチンコより好きなことに使う方がいいと思い、やめることにしました。
じむしさ 勝つ時もありましたが、全て合わせても負けることの方が多かったからです。
一度やり出すと、欲が出て止まらなくなってしまうので、辞めました。
ギャンブルをしないで、好きな物を買った理、美味しい物を食べることの方が魅力的に感じました。
アルバイト 付き合った彼氏がギャンブルをしない人だったので行く機会や時間もなくいつも間にか行かなくなった。元々、スロットに行くようになったきっかけはよくあるビギナーズラックで、毎日いかないと死ぬまではいかなかったので、スロット以上に他の楽しみが見つかれば行かなくてもなんとも思わなくなった。
主婦 私がパートで働いていた会社の社員さんの不幸を耳にしました。

若い方でしたので、事故か病気だと思っていたのですが数カ月経った頃、その社員さんと仲の良かった社員さんが私の働く店舗に異動でやって来ました。

不幸があった社員さんの話になり、不幸があった社員さんは「パチンコやスロットが大好きで多額の借金をしていた。返済の目処が立たず首が回らなくなり、自ら命を経った。」と、聞きました。

確かにパチンコは勝てるものではありませんし「そこまでのめり込んだらマズイ。」と、本気で恐怖感を感じ辞める事が出来ました。

専業主婦 私がどのようにしてパチスロを辞められたかと言うと妊娠がきっかけになったと思います。妊娠してからは体調を気遣ったり、妊婦検査があったりと忙しくなり、産まれてからも家事や育児に追われて自然と行かなくなりました。
講師 子どもを妊娠して仕事を辞めたので自分が自由につかえお金が減った。タバコの副流煙も子どものために吸いたくなかったので、自然と足が遠退いた。子どもとの時間を大切にして、パチンコのことを考えないようにした。
歯科助手 当時構ってくれない彼への当てつけで始めたパチンコ、当たった時は楽しいが負け続けると、私何やってるんだろう…と落ち込み、パチンコをやることがバカらしくなったから。パチンコに行こうとした足でエステに行ったらずっと気持ちよくて、そっちに行くようになった。
パート やはりパチンコをやめようと思ったキッカケは、結婚して子供が生まれた事にあります。
妊娠中は普通にパチンコをしに行っていましたが、子供が生まれた後はパチンコに行きたいと思わなくなったのです。
とても不思議です。

 

パチンコやパチスロをやめたキッカケと方法(40代男性)

当時の職種 パチンコやパチンコを辞めたキッカケと方法(40代男性)
営業職の会社員 時間とお金を使うのが勿体なくなった。以前は良く仕事終わりで行っていたが、忙しくなり時間が取れなくなった事と、給料も上がらず金銭的な余裕も無くなった事もあります。が、行かなくなった分、家族と外食に出掛けたり、お酒を呑みに行ったりと、時々ですが出来る様になったので、ストレスや不満は全くありません。行かなくなると台の事など解らなくなるので、行きたいと思わなくなりました。
自営業 パチンコによく行っていた時期もあったが、仕事やプライベートで忙しくてパチンコなどに行っている暇がないときがあった。多忙な時期が過ぎ、時間的余裕ができても、その時をきっかけに全くパチンコ屋に行かなくなった。パチンコ以外で生活が充実させるのがパチンコを止めるよい方法だと思います。
派遣社員 派遣の仕事以外に日払いのバイトを始めたら、あまりにも楽しくて、こんなに簡単に収入を得られるならパチンコに行かなくてもいいと考えたのもありますし、シフトも融通きいて好きな時間だけ勤務していいところだったので辞められました。
飲食業 昔ほどにパチンコ屋さんに活気があるとは思えないし色々と規制で変わっていってしまって残念な機種だらけになってしまった現状から自然と足が向かなくなりましたね。ギャンブルはパチンコだけではないですし、このネット社会で面白いギャンブルは腐る程ありますから。
自営業 パチンコの賭け事より、仕事の方が賭け事みたいになったので、独立開業してから、パチンコに行かなくなった。商売の方が、よっぽど賭け事みたいで、スリルがあり投資した方が面白くなったので、だんだん行かなくなった。
会社員 パチンコを15年ほどやっていて特に大勝することもなく損もしないくらいで遊んでいたが、ただただ時間だけ消費するだけだと気が付いてやめました。今ではパチンコ代を将来の為に貯金して増えていく通帳の残高を見るのが楽しみになってしまった。
飲食業 パチンコに比べて株やFX、仮想通貨の方が手っ取り早くて面白いから自然とフェードアウトしていくようにいかなくなりました。あれだけ休みの日に行っていたパチンコ屋には今では見向きもしなくなりましたし、充実して休日を過ごせるようになりました。
大学生 当時、大学生でアルバイトの給料日間近という時期でパチンコをしていましたが、まったく勝てず、資金が不足してしまったことが原因でパチンコを止めました。
パチンコを始めて間もない頃、勝った経験がないため、パチンコに使うくらいなら貯金した方が良いと思い、以後、無駄遣いがなくなりました。
IT系 大昔からパチンコをしていたが、昔は5000円回せば一回はかかる。的な感じで楽しみながらできていたが、ある日大負けした日に、いつの間にか数万入れても一度もでないのは当たり前になってきた事がバカらしいと気づいた時にすんなりやめました。
会社員 初当たりまで投資がかさむ一方で出玉がいまいちなのでギャンブルとして楽しめなくなった。なのでパチンコやスロットに使っていたお金で立ち飲みなど安くて満足できることに使うようにした。また、立ち飲み屋での飲み食いはお金があまりかからないので浮いた分を貯金に回すようにした。
飲食業 昔に比べてそこまでギャンブル性のある機種が少なくなってきましたし、ホール自体もガラガラで出る気がしません。面白いと思えるような機種も全然ありませんよね。自然と足が向かなくなっていきましたし、今ではやめてよかったとも思っています。
不動産。 会社を自己都合で辞めてしまい収入が激減して妻から泣かれて切実にやめて欲しいと懇願されてそれ以来外出する時にはパチンコ・パチスロには近づかないような生活をして妻となるべく一緒に行動して考えないようにしました。
会社員 毎日終電まで仕事をしていると体が疲れ切って休みの日にパチンコに出かける気がしなくなった。家でゴロゴロ、ダラダラとしてるだけの生活になりました。気がつけば貯蓄ができ、貯蓄の楽しさに気がついたのでパチンコを辞めれました。

 

パチンコやパチスロをやめたキッカケと方法(40代女性)

当時の職種 パチンコやパチンコを辞めたキッカケと方法(40代女性)
医療事務 昔はお小遣いの範囲で結構遊べたけれど、最近は結構な投資をしないと出なくなったような気がする。
やっていて面白いと思う台が無くなってきた。
クレジットカードのポイントを貯めるのが楽しくなって、買い物をする方が楽しくなってきた。
色々理由はありますが、少しのお金で長い時間遊べなくなってきたので、つまらなくなってきた。
医療職 一時期スロットにはまっていましたが、やはり環境の悪さが原因で辞めました。職業柄、喫煙はしないのですが受動喫煙が酷かったです。しかしこれは誰の責任でもなく、自分の責任だと思います。環境の良いお店もあるのですが、やはり禁煙ではないので辞めました。
派遣社員 パチンコをしていました。始めたきっかけが当時付き合っていた男性がパチンコをしていたので一緒にするようになり、別れてからも一人で行くようになりました。1万円以上は使わないと自分なりに決めていたのですが、時間を潰す為に行ったり頻繁ではないのですが辞められずにいました。ある日、パチンコでの収支を必ず家計簿アプリに付ける事にしました。すると圧倒的に負けてるとわかり、それならば辞めて別の事に使おうと思い次第に行かなくなりました。
販売業 好きだった台も無くなっていきましたし、今のパチスロは設定的に勝てる気がしません。休みの日を一日潰してまで行くようなギャンブル性もないですし、むしろゲームセンターに近いような感覚になっていったみたいにも思えてきました。
販売業 以前は、仕事終わりや休みの日には確実にホールに足が向いていたのに、今では休日はどこかに出かけたりとか家でマッタリと過ごしたりなど変化が出るくらいに今のパチンコやスロットにはギャンブル性や魅力がないと思います。
無色 第一に無職になり収入がなくなったため。それまで借金をすることはありませんでしたが、それほど多くもない給料のほとんどをギャンブルにつぎ込んでいました。結婚をしていた当時の主人もギャンブルが好きで二人でつぎ込んでいたのですが、離婚して無職になり、自制してやめました、というより、行かなくなりました。今の職場も自宅から5分の距離なので通勤途中に店があるわけでもないので、今はまっすぐ家に帰るように習慣づけました。
販売業 パチスロメインでやっていたのですが年々、規制が厳しくなって時間あたりに稼げる金額も少なくなってきましたし、負ける事の方が多くなってきました。勝てないからネガティブになってしまってそのうちイベントで朝から長蛇の列に並ぶとかも止めてしまいました。
専業主婦 いつの間のかだんだんパチンコ、パチスロにかける金額が増えていたので、負けたときの金額が大変なことになっていました。気がつくと生活費まで使ってしまう時もあったのでこのままでは駄目になると思いました。だから暇になったら友達とご飯を食べに行ったり、家族で出掛けたりするようにしました。
パート パチンコに行っても勝つことより負ける事の方が多いのでもったいないと思うようになった事と、病気になってしまい思うように動けなくなってしまったので自然にいつの間にか行かなくなってしまいました。病気にならなければ今もやめていなかったかもしれません。
パチンコ店勤務 パチンコ店に勤務している時は毎日のように他店に通っていましたが、転職を機にやめました。やめざるおえなかったからです。パチンコ店では給料も良かったのですが、そこまで稼げる仕事に転職する事ができず、貯蓄もほとんどなくなっていたので、その現実を痛感し、やめる事を決意し、キッパリやめました。
製造業 長年楽しんでいましたが、負けが続くし、疲れるし、何と言っても時間が無駄になります。バカバカしいと思うようになってからは自然と行かなくなりました。我慢はせずに辞めれました。勝つ事を考えずパチンコに対して、マイナス思考を持った方がいいです。
会社員 1円パチンコが出てきたあたりから、換金率がわるくなり、ギャンブル性が低くなりました。10万越えることがなくなってしまった為、つぎ込めばあたる可能性がなくなって、面白くなくなりました。お金が自由に使えた独身時代と違い、今は結婚しているので自由に使えるお金もないのもやめた理由です。
医療従事者です。 仕事柄ストレスが溜まりやすいため、発散方法としてパチンコをしていました。勝ち負けよりも雑音の中で頭を空っぽにすることが目的でした。
勤務先が変わり依存症専門の病院に配属されて、ギャンブル依存症の方と関わるようになり、ギャンブルの怖さを知ったことがパチンコを止めた大きなきっかけになりました。
依存症で苦しんでおられる方々と接するにあたり、ギャンブルをしていてはいけないことは当然でした。つまらない話で申し訳ございませんでした。

 

パチンコやパチスロをやめたキッカケと方法(50代男性)

当時の職種 パチンコやパチンコを辞めたキッカケと方法(50代男性)
生命保険営業 中毒のようになったのと、時間がとてももったいないと、考えるようになった事がきっかけでした。その時から営業活動も活発してきて、本業が楽しくなってきたら、いつの間にかパチンコから足を洗っていました。もう10年くらい、パチンコを辞めてから時間が経ちました。
無職 サラリーマンをしていた頃はパチンコばかりしていたのが会社を辞めて失業してからも続いていたのですが、次の会社に入るために資格の勉強をして晴れて合格したのです。
合格してから上級の資格に挑戦したいという欲が出たのがキッカケで足が遠のきました。パチンコやパチスロは勝つと有頂天、負けると憂鬱になるので疲れました。
飲食業 色々な機種(メーカー)に対し効果的な攻略法があり、効果を見せることもありましたが、パチンコの大当たりが発動するシステムが外部にあることを知ってから、絶対に勝てないものだと悟ってから一気に萎え、止めました。
タクシー乗務員 パチンコはトータルでは絶対に損をしているし、こんな事で時間を無駄に使うより、コツコツと真面目に働いた方がマシだと考えました。ギャンブルで手に入れたあぶく銭には有り難みがありませんが、一生懸命に働いて得たお金には大切さが感じられるので、そのことを自分に言い聞かせてパチンコを止めることができました。
フリーター 規制が掛かり始めた頃で夢が無くなってきたことに失望していて辞め時を考えていました。暇を持て余している時にパチンコを打つことが多かったので暇がなければ打たないのではないかと考えてアルバイトを増やしたところ、行く時間がなくなり段々行く回数も減ってくると別に打たなくても何とも思わなくなりパチンコを止めれたと思います。
精密機械メーカーの会社員 パチンコ・パチスロのいずれも射幸性が高い台への規制が厳しくなり、連チャンしにくくなったり、一回ごとの大当たりの出玉が少なくなったりしてつまらなくなった。また、凝った作りの台が多くなり、1台毎の価格が高くなったせいがあると思うが、出玉が渋いパチンコ屋が増えて勝ちにくくなった。
郵便局員 ストレス解消にパチンコを仕事帰りにやっていたが、丁度、引っ越しをしたので帰宅経路が変わったことと、職場の異動が重なり、仕事帰りに寄り道する時間が無くなり、さらに勝率も落ちてきたので、自然と足が遠のいていきました。

 

パチンコ・スロットやめたキッカケと方法まとめ!

みんなどんな方法でパチンコやスロットをやめて言ったのか気になって全部読んでみましたが、共感する意見が多かったなと感じました。

 

スロットのバジリスク絆の設定6で4万負けた話は悲しいけど笑えました(* ´皿`)

勝ってウハウハした思いをしたくて打ってて、機会割り119%の台で負けたら他に何を打ったらいいのかわからなくなりますね。

 

他にも負けが続いて自由に使えるお金がないからって答えもありましたが、要はみんな第一に考えるのは手軽にお金が欲しくて打ってるんですよね。

じゃあ宝くじが当たったとかでお金さえあれば、パチンコやスロットを打ちに行かなくなるんですかね?

 

宝くじの場合は、最初は買い物とか豪遊するから行かないかも知れませんが、結局は行くと思うんですよね。

なにせ僕自身が副業でお金出来てても打ちに行ってますからね(笑)

なんか、好きな台を選んで設定推測したり、設定悪そうでも運で出ちゃったり、隣の人と勝手に心の中で勝負したりと言ったあのゲーム性が楽しいと思ってるんですよ。

 

あなたもそう思えたら、やることって簡単に見えてくると思うんですよ。

負けてお金がなくて辛い。

だから打ちに行くのを辞めるんじゃなくて、負けても辛くならないくらいにお金を稼げばいいじゃん?ってことです。

 

パチンコやパチスロを打つギャンブラーなら、チマチマ稼ぐより大きく稼ぐことに憧れるからハイリスク&ハイリターンの台に座るわけで、もし稼いでお金が出来れば、そのお金を軍資金にできるし、他のことに使ったっていいわけです。

 

スロットに行くなら高設定を打って出れば楽しいし、高設定で負けて出なかったけど演出いっぱい見れて楽しいゲームで遊んだって思えるようになります。

そうすれば、無理にやめる必要もないわけですよね?

 

負けっぱなしの人生から勝ち組になってみたくないですか?

お金があるから打つも打たないもその時の気分で変えられる余裕のある生活に憧れませんか?

家で好きな時間に作業して、めんどくさい人間関係を築かなくても稼げるようになったら良いと思いませんか?

そんな生活に興味があれば、何でも聞いてください。

僕が一緒に力になるのでがんばってみましょう!

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